笑う門には福来るとか笑いは良き血を作るといわれ、笑いは人生 にプラスになります。笑うことが好きで、ジョークサロンとは平成とともに歩んでいます。今は「狂歌New 門」で狂歌づくり一筋で頑張っています。
甲斐(山梨)の国で生まれ、いま、貝の採れ なくなった千葉の幕張海浜に住む。笑いを生き がいにするシニアです。笑いとの付き合いは、 20年余。笑いは、金のかからない栄養剤、無上の強壮剤、開運剤として服用を欠かさない。
ジョークサロン設立時からのメンバー。まだ花の50台。 サラリーマン世代の代表として、おじさんギャグに磨きをかけるべく日々切磋琢磨中。 フィリピンに6年間勤務し、駄洒落も国際的になる。
ペンネーム「アッシー君」、芸名「柳屋ぎんざ」。ジョークサロンでは川柳・都々逸・狂歌・一口コント・替え歌・洒落日記などいろいろ。  一番の特技は笑顔と楽しい会話・切れのいい粋な洒落そして大道芸のようです。
主人が転勤する度に近所付き合いでも苦労し、二人の娘を抱えた日々。その娘たちの育児が、いつの間にか育自となり、ストレスもなんのその、ユーモア&ジョークで乗り切った私。 【一期一会】を大切に【一娯一笑】の人生を。
昭和8年大阪生れ、学生時代から“笑”に関心抱き、映画は喜劇、寄席芸では漫才が大好きだった。 東京に在住するようになって、「ジョークサロン」を新聞で知り、即入会した。 同時に新聞雑誌への投稿もかなりの成果を挙げた。特異の分野は「語呂合わせ」であり、 中でも「替え歌」が一番気に入っている。「伝笑鳩」の二代目変集長を数年務めた。
現役時代は新聞、週刊誌、月刊誌等に川柳や狂歌等を投稿し、ジョークサロンにも参加。定年後は更に数種の川柳や都々逸の吟社に参加して投句投章中。また暇を見ては図書館で数種の新聞や雑誌その他歴史書等を乱読中
遊んで楽しい言葉の世界、狂歌飛鳥の昔から川柳流れる昭和まで、平成洒落っ気常にあり、有難いのか鳩仲間、飛びます飛びます上の空、小噺替え歌、物は附け、読んで楽しい大誤解、聞いてうんちく会って・・・!?!?!?!?
ペンネームを『信用亭 駒公』と称する元銀行員です。 今は小噺と四字熟語崩しを中心に無い知恵ならぬジョークの種を絞っています。『他人に笑われない様に』と育てられた私ですが、これからは『如何に他人に笑われるようになるか』を固く決意している次第です。
静岡県出身・八王子在住。大手電機メーカー中央研究所、関連会社の研修所長などを歴任し、平成14年6月に定年退職。管理・教育というお堅く、真面目な仕事をする「おかたい平いたかお」から変身、ジョークを考えたり、三遊亭 圓塾(えんじゅく)を名乗り落語を演じる。一人新聞「ヒライ信」を発刊し、笑いのネットワークづくりをする。「楽習塾」(がくしゅうじゅく)を主宰して、笑涯楽習を目指す。
大手広告代理店で40年勤務後、NPO「シニア大楽」副理事長。ユーモア共和国副大統領。日本笑い学会講師。講演「笑いの健康学」「ユーモアスピーチのすすめ」は好評。伝笑鳩では「ユーモア川柳」を創作。
Pen name シャレクスピア
’32生 東京都目黒区在住
(長野県出身)
NPOシニア大楽、日本笑い学会 会員
NPO日本話し方HR研究所 所員
I・H・Rユーモア共和国 大統領
’01.4/1(エイプリルフール) 立国
得意分野 現代小噺、諷刺、面白話
聞き書き、つぶやきなど